夢の「お告げ」と思ったら( ^ω^)・・・

5月1日

月のはじまりに妙にリアルな夢を見ました。「なぜ(?_?)」

まるでゲームの中に入り込んだような世界だった。そこは数人、いや数十人いたかもしれない。

各自、それぞれに武器や食べ物、お金のようなものが与えられている。そのアイテムを使いながら、目の前の“敵”を少しずつ倒していくのです。

誰かは武器を使い、誰かはお金で有利な状況を手に入れていた。妙な現実的でした。

「これはただの夢なのか?」そう思うくらいに。

気が付くと朝の7時。

外は激しい雨の音。空気は少し冷たかった。

そして現実に戻った瞬間、思い出した。――――ネットの支払いが残っていたことを。

それと外にある倉庫、納戸の屋根が錆びついていて、何とかしてくれって家族から言われていました。

夢の「お告げ」って捉えていいのか?別に特別な事ではないでしたね!

大金が舞い込んでくるとか、そう言う話はないのですね。今の状態を整えろという話ですね。そんなお話だったのかな?

Related Post

児童画作品展とパラレルワールドの視点児童画作品展とパラレルワールドの視点

千葉県議会議員のすみ隆仁先生からお話を頂きました 千葉県議会議員に勤めている、すみ隆仁先生からMOA美術館の創立者、岡田茂吉の論文を拝読しての感想を述べられました。先生は今まで児童画作品展の実行委員長を務めて頂いていまし […]

日本画|ひまわりを描く制作風景【時短タイムラプス】」日本画|ひまわりを描く制作風景【時短タイムラプス】」

この作品は「初夏のひまわり」をテーマにした日本画です。 顔彩を使い、柔らかな陽ざしと花の生命力と清々しさを表現しました。 【制作工程】 スケッチの様子も動画に紹介したかったのですが、今回は撮影できませんでした。 この動画 […]