5月1日
月のはじまりに妙にリアルな夢を見ました。「なぜ(?_?)」
まるでゲームの中に入り込んだような世界だった。そこは数人、いや数十人いたかもしれない。
各自、それぞれに武器や食べ物、お金のようなものが与えられている。そのアイテムを使いながら、目の前の“敵”を少しずつ倒していくのです。
誰かは武器を使い、誰かはお金で有利な状況を手に入れていた。妙な現実的でした。
「これはただの夢なのか?」そう思うくらいに。
気が付くと朝の7時。
外は激しい雨の音。空気は少し冷たかった。
そして現実に戻った瞬間、思い出した。――――ネットの支払いが残っていたことを。
それと外にある倉庫、納戸の屋根が錆びついていて、何とかしてくれって家族から言われていました。
夢の「お告げ」って捉えていいのか?別に特別な事ではないでしたね!
大金が舞い込んでくるとか、そう言う話はないのですね。今の状態を整えろという話ですね。そんなお話だったのかな?